Table Of Contents

プログラム

12時30分札幌集合(会場までバスがでます。 集合場所 )

昼食で弁当がでるのは23日のみです。

2/22 14:00-18:45 セッション1 地球型惑星サイエンス・コロナグラフ

14:00-14:10, 挨拶と連絡,

14:10-14:50, 河原創, 地球型惑星と天文観測

14:50-15:10, 濱野景子, マグマの海の寿命と放射スペクトルの特徴

15:10-15:25, 黒崎健二, 低質量低密度スーパーアースの組成と熱進化・質量散逸の影響

議論 & 休憩,

16:10-16:50, 村上尚史, コロナグラフレビュー

16:50-17:00, 庄子隼斗, 32分割4次光渦コロナグラフを用いた高コントラスト偏光観測装置の開発

17:00-17:20, 石川久美, 瞳再配置法による高コントラスト干渉計イメージング

17:20-17:40, 喜藤寛文, SEIT/TMT搭載を目指したコロナグラフ「SPLINE」の開発

17:40-17:55, 塩谷圭吾, スペース望遠鏡による系外惑星観測に向けて:高ダイナミックレンジ観測のための開発研究

2/23 9:00-11:45 セッション2 極限補償光学・将来計画

9:00-9:40, 松尾太郎, 極限補償光学

9:40-9:55, 木田学武, 高コントラスト観測のための3次元光波面測定の実証実験

9:55-10:10, 平翼, 8分割位相マスクコロナグラフのための低次波面センサーの性能評価

議論&休憩

10:40-10:55, 工藤智幸, すばる望遠鏡戦略枠観測「SEEDS」による原始惑星系円盤および系外惑星探査

10:55-11:15, 小谷隆行, TMTによる地球型惑星直接撮像計画(SEIT)と京大3.8m望遠鏡用技術立証機(SEICA)の開発について

11:15-11:45, 家正則, TMT計画の状況と第二期観測装置計画

昼食

2/23 13:00-18:00 セッション3 直接撮像法・間接法とそのサイエンス

13:00-14:00, 装置計画等についての議論

14:00-14:10, 山本広大, 直接撮像による太陽系外惑星探査方法の現状と課題

14:10-14:20, 須藤淳, V1174tau伴星候補の近赤外分光観測

14:20-14:30, 高橋隼, 直接偏光観測による惑星キャラクタリゼーション

14:40-14:50, 小西美穂子, 直接撮像観測における背景星混入予想数の評価

議論 & 休憩

15:20-15:35, 市川隆, 南極赤外線カメラによるトランジット観測計画

15:35-15:55, 稲場肇, 光コムによる視線速度精密計測を目指して

15:55-16:15, 小谷隆行, 赤外線ドップラーIRDの装置開発

議論 & 休憩

16:45-16:55, 伊藤祐一, ホットスーパーアースの持つミネラル大気の放射特性と検出可能性

16:55-17:10, 馬場はるか, 近赤外線視線速度装置IRDに向けた赤外用ファイバー特性評価試験

17:10-17:25, 平野照幸, 赤外ドップラー法による視線速度達成精度

17:25-17:40, 大宮正士, 近赤外ドップラー装置IRDによる低質量星周りの地球型惑星探し

2/24 北大装置見学:座長(村上) -13:00 北大解散予定

朝・北大へバスで移動